home会社紹介

会社紹介

 会社概要

商号
兼松PWS株式会社 Kanematsu PWS LTD.
所在地
  • 本社 〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町925番地 TEL 045-544-1811(代) FAX 045-544-2500

案内図はこちらgooglemapはこちら

設立
1982年9月7日(昭和57年)
資本金
3,000万円
代表取締役
松井 英人
株主
兼松株式会社 持株比率100%        ホームページ http://www.kanematsu.co.jp/
主要取引銀行
  • みずほ銀行 新横浜支店
  • 東京三菱銀行 新横浜支店
  • 本社・工場ビル 本社・工場ビル(500㎡)

アクセス

  • 兼松PWS株式会社〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町925 TEL:045-544-1811 FAX:045-544-2500
  • ■案内JR 横浜駅または新幹線 新横浜駅にて、 横浜市営地下鉄に乗り換え、「あざみ野」方面の電車に乗り、「新羽(にっぱ)駅」で下車。徒歩5分

会社沿革

1982年9月
米国PWS社製 半導体製造装置の輸入販売を目的に東京都中央区日本橋に設立。
1983年
  • 米国PWS社製半導体製造装置、常圧CVD装置、ウエハプローバ、メモリーテスターおよび横型プラズマCVD装置の本格販売を開始。
  • 保守および技術サービスの充実、向上を目的に大阪営業所を開設。
1984年
業績拡大に対応するため、東京都八王子市に本社工場を移転。
1986年
  • 横型プラズマCVD装置の国内販売実績60台を超える。
  • 横型プラズマCVD装置用ウエハボート自動搬送装置の設計、製作、販売を開始。
1989年
少量多品種およびGaAs ICウエハ用全自動常圧CVD装置(Model PJ-9600シリーズ)の開発設計を開始。
1990年
  • 全自動常圧CVD装置(PJ-9600)の製造、販売、納入を開始。
1991年
LCDディスプレー製造装置用基板自動搬送装置の設計製造に関し、(株)プラズマシステムと提携。
1992年
  • LCDディスプレー製造装置用基板自動搬送装置の製造、販売を開始。
  • ウエハ自動移載機の設計、製造を開始。
1993年
米国NOVTEK社(旧EPRO社)製品、FLASHメモリーテスターおよび 米国Convac-APT社製品、マスクプロセサーの保守、技術指導および販売協力事業を開始。
1994年
米国Luxtron社製品、End Point Detectorの据付、保守、技術指導および販売協力事業を開始。
1995年
  • クラスターツール用カセットモジュール装置の設計、製作を開始。
  • 業績拡大に対応するため本社および工場を現在の横浜市に移転。
1998年
独Steag Hamatech社製品、マスク現像装置の据付、保守、技術指導および販売協力事業を開始。
1999年
  • 米国WatlowR社の販売代理店となり、半導体製造装置用各種ヒータの販売、納入開始。
  • 米国Tanysis Technologies社製品、Direct Rambus DRAMメモリーモジュールテストシステムの据付、保守、技術指導および販売協力事業を開始。
  • 中古半導体製造装置の取扱い開始。
2001年
  • 米国Abrasive Technology様の販売代理店となり、CMP用Pad Conditionerの販売を開始。
  • 米国Automated Visual Inspection社の販売代理店となり、フォトマスク欠陥測定システムの販売開始。
  • 米国Tru-Si Technology社製 非接触薄方ウエハー用マニュアル・ハンドラーの販売開始
2002年
米国Luxtron社の販売代理店となり、End Point Controller(終点検出器)及び光学式温度計の販売を開始。
2003年
米国Luxtron社よりEnd Point Controllerの国内生産のライセンスを入手、国産化の開始。
2012年
  • 社名を兼松PWS株式会社に改称
Copyright© KanematsuPWS All right reserved.