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会社概要

会社概要

画像:本社外観


会社名 兼松PWS株式会社
フリガナ

カネマツピーダブルエスカブシキガイシャ

住所 〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町925番地
電話番号 045-544-1811
FAX番号 045-544-2500
設立年月日 1982年9月7日
資本金 3000万円
代表者 代表取締役 松井英人
取締役 船橋弘明  深瀬達哉  藤田彰彦 
監査役 横倉樹
事業内容 半導体装置及びその部品の輸入販売、製造、修理、保守
主な取扱製品 SUSS MicroTec社製半導体製造装置(アライナー、ウエハボンダ、コーデベ等)
半導体製造装置用配管ヒータ、ステージ用大型鋳造ヒータ
パワー&各種センサーデバイス用プローブガード
Lumasense社製蛍光温度計
超高精度ダイボンダー、自動めっき分析装置
非接触式ウエハ厚み測定装置
IGBTモジュール全自動超音波ダイレクト・ボンディング装置  他
株主 兼松株式会社 持株比率100%   ホームページ http://www.kanematsu.co.jp/

沿革

1982年 米国PWS社製 半導体製造装置の輸入販売を目的にPacificWesternSystemsJapanを設立
1983年 米国PWS社製常圧CVD装置、プローバー、メモリーテスター、横型プラズマCVD装置の販売を開始
1989年 少量多品種及びGaAs ICウエハー用全自動常圧CVD装置の開発設計を開始
1991年 LCDディスプレイ製造装置用基板自動搬送装置の設計製造に関し㈱プラズマシステムと提携
1994年 米国LUXTRON社と、技術指導及び販売協力事業を開始
1996年 台湾(新竹科学工業団地内)のPST社に資本参加
1998年 独SteagHamatech社製品、マスク現像装置の販売協力事業を開始
1999年 米国Watlow社、半導体製造装置用各種ヒーターの販売を開始
2001年 米国AVI社のフォトマスク欠陥測定システムの販売を開始
米国Abrasive社のCMPパッド・コンディショナーの販売を開始
2002年 米国LUXTRON社(現Lumasense社)の総販売代理店となり蛍光式ファイバー温度計の販売を開始
2003年 CMP及びエッチング装置用終点検出器の新モデル製造販売を開始
2012年 社名を兼松PWS株式会社に改称
2014年 ウエハレベルプロービングテストの環境構築ビジネスの開始
2017年 独SUSSMicroTec社の総販売代理店となりフォトリソ、接合、及び最先端のフォトマスク現像・洗浄装置の販売・アフターサービスを開始

アクセス

〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町925 TEL:045-544-1811 FAX:045-544-2500
JR 横浜駅または新幹線 新横浜駅にて、 横浜市営地下鉄に乗り換え、「あざみ野」方面の電車に乗り、「新羽(にっぱ)駅」で下車。徒歩5分

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